ふんのモンハン日記

アイスボーンの良い感じの絵をアップしてる、カメラマンです。

アイスボーン重ね着シリーズ(雄)124

EXマムガイラα腰、EXラヴィーナγ脚、オルムングα胴を使ってます。 ジョージアにチャラ男と言われましたw

雄型の重ね着の腰パーツって、やっぱり多いのはインナーやマッスルとかのパーツを付けてる人が多いですよね。 あとはダイバーとかかな? 俺も上位の時の重ね着の腰はダイバーの太いベルトが多かった気がします。 その中でもEXマムガイラβの短いチェーンの腰パーツは使いやすかった気がします。 実際リアルタイムで遊んでたときはβの腰の重ね着はよく使ってたわ。 

ただ今回はEXマムガイラαの腰に挑戦して見ました。 こいつは前が開いた、ロングスカートみたいな外見で、腰を長めのベルトを団子結びみたいにして前に垂らしてます。 先端は鳥の羽先みたいな金色の6本の手羽に分かれてて、それを光沢のあるペイント可能な布が腰までを覆っている様なデザインになってます。 これ自体がかなりエレガントなパーツなんで、胴はファー付きのEXオルムングαをチョイス。 ちょうどマム腰の前側が解放しているデザインとオルムンクの前側のデザインがフィットしてくれる感じでした。 胴はウルファーも良かったですけど、ウルファーは多用しすぎている気がするんでオルムングにしときました。 

脚はいろいろ迷ったんですが、どうせ派手にするならという事でEXラヴィーナγを水色でペイントして、全体に青白くエレガントな感じにコーディネートして見ました。 ただちょっと派手すぎて恥ずかしいわ。 これってきっと同性だからなんでしょうね。 女型のブンにはむっちゃ派手な重ね着着させてるわけだし、男が派手でも良いよね。

じゃあ戦場で見て見ましょうね。

アルバトリオン

散弾ヘヴィー中・腰の光沢のあるマムパーツは少し薄い紫でペイントしてるんで、明けのアルバにぴったりです。 脚の水色とファーの水色が派手ですね。

マムの裾が長いからちょうどロングコートっぽいシルエットになりますね。 まあ素材感が全く違うから、近づけばコートにはとても見えないんですけどね。

伝説の黒龍

チャーブレ中のミラ、散弾ヘヴィーです。光源が赤っぽいから胴と腰パーツの素材やカラーの違いはあんまり目立たないかな。 小さな事にこだわっちゃいけないんだよね。

君はゴールデントロフィー

スコープ散弾ヘヴィー中、裾からこうやって脚が出ると、より派手さが演出されますね。 良くおっさんが港でかっこつけるために、段差に脚乗せるポーズですよね。

徹甲榴弾での反動大で上半身が仰け反ってますが、その状況だと、頭とファーが後ろ側からきっちり分離して見えるんで、この重ね着のチャラい感じが解りますね。

激ラービーム中、こうやってカメラ少し下向きにしてみると、胴と腰パーツの素材感が違うのがよくわかりますね。 

六花が静かに眠るなら

六花の暗い戦場でもこれだけ腰パーツの光沢があると目立ちますね。

頭狙らっとります。

後ろ向いちゃってるカーナの隙をうかがってカメラ側に体向けてますね。 

ジンオウガよさらば

頭見上げてるんでカメラもよってクローズアップ中