
昆虫っぽい重ね着 EXタロス胴・ビートル腰使ってます
50セット目はちょっと昆虫ぽいEXタロスの胴に挑戦して見ました。 この無駄にでかい肩パットでた棘、これを着たら室内歩行は困難でしょうね。 扉を通れないし天井に刺さりそうです。先端が着色出来るみたいで迷わず白にしちゃってます。 よく見ると全く違うんですが、クワガタっぽい印象を醸し出してます。 胴が昆虫っぽいのでやっぱ腰はビートルかなと言う事で、ビートルの腰を入れてみてます。 この背面から見える昆虫の腹みたいな節付きの尾部がこの重ね着のコンセプトをしっかり主張してくれてます。 脚はちとシンプルにダイバーにしてます。 また手甲が昆虫っぽい節になってる、アルテミスの腕を使いました。
じゃあ戦場に出かけて見ましょう。
鉱山粉砕

天日に出るとこんな感じで結構発色有ります。

この重ね着は全体的にやっぱ色が暗いんで、暗い場所だとよく見えないってのが難点。 あと装衣を着るとこのタロスが全く見えなくなるんで、装衣を着ちゃダメですね。
滅日

滅日のすこし赤みがかった光で、タロスの深紅のカラーがかろうじて見える感じです。 戦闘で腕を広げると肩のパーツがすこし上に傾くので、肩パットについた突起がより上を向くので、こうやって見るとクワガタっぽいでしょ。

なぎ払いブレス中、角狙ってます。 こうやって見ると、集会場とかだとすこし浮いてしまう重ね着ですが、戦闘中はまあまあ普通に見えちゃう所が可笑しいですね。

壁際でカメラが寄ってますね、散弾ヘヴィーなんでかなり近いです。

すこし霞が強めの夕方の戦闘なんで光が暗くて良く解りにくいですよね。 やっぱビートルの尻尾が昆虫ぽくて良いよな。
六花が静かに眠るなら

六花は更に暗いんですが、やっぱこの重ね着はシルエットが面白いんで、こういう会心の光とかブレスの水蒸気をバックにした一瞬が光りますね。

案外横から見ると大腿部前面にもビートルのプロテクターがついてるんで、それが面白いかな〜。
君はゴールデントロフィー

よく晴れた闘技場だと結構綺麗に発色してます。

やっぱタロスも悪く無いですが、ビートルの尻尾の自己主張が強いですね。
マスターマム

エリア2、獣神での徹甲榴弾戦です。 タロスの胴が赤く光ってますね。

エリア3はこんな感じ

エリア4になるともうほとんど見えないよね。
どうでしたかね? 重ね着設定画面だとちょっと奇抜に見えるんですが、戦場に出るとそれほどでも無い気がするんですよね。 やっぱモンスターの形の方が奇抜なんでそれに慣れちゃうんでしょうかね? 裏シリーズにしようかなと最初思ったんですが、割と普通に楽しめるんで表のキリ番50番に入れて見ました。
これで雄型重ね着50体目ですかね〜。 あと3セットほどあるんでそれを紹介して一旦雄型重ね着シリーズも終了にしようかなと思ってます。 もうちょっとですね。