
斉天αの胴をベースにレザー脚・オリジンの腰を使ってます。 アップになると胸の地肌のペイントが見えるんですが、この部分は戦闘中には全く目立たないです。細かすぎて伝わりにくいデザインって奴ですね。
斉天αの胴は背中に雷型のラインと、首周りは大きく広がった立て襟、金色毛皮、少し小さな紐を胸の地肌に付けるペイントが色付け出来ますが、とても小さくて戦闘中はあんまり目立たないデス。 なんでベースの濃紺と黄色って組み合わせ固定ですね。 この胴、なかなか派手で見た目引きつけられるんですが、襟が立っていて上背があって、脚のパーツや腰パーツのが短いとちょっと胴の長さが目立ってイマイチバランスが悪いんですわ。 色々試してみたんですが、このオリジンの腰ぐらいのヒラヒラ腰巻付いてるだけで大分腰の位置が曖昧になって、ハーフコートみたいな長さになってると後ろ姿が綺麗な気がします。
脚はブーツの形が綺麗でペイントが出来る、レザーを使って、斉天の黄色に合わせてオレンジにペイントしてます。 腕のブロッサムも同様かな? やっぱレザーの脚は綺麗ですな。
じゃあ戦場で見てみましょう。

夕日をバックに。斉天のケバケバが光って綺麗ですね

オリジン腰の裾のこの長さが絶妙に良いんですね。 皆さんもやってみると解ると思うんですが、脚や腰まわりが短いと斉天のボリュームが大きすぎてちょっとバランス悪いんです。

後ろから光が入るとこんな感じ

カメラが近付くと解るんですが、腰のオリジンがばらけて、薄らとレザーの大腿部分が見えるのがよろしい。 ちょっと地味なパーツだけど上背のある胴との相性は良いみたいね。

溜めて走ってってます。このオリジンの腰のヒラヒラが丁度揺れて良い感じのカーブに見えますね。

叩き付け中
別れと嵐は時を選ばず

森クシャですね。暗いけどやっぱり斉天は黄色いラインが暗くても発光してインパクト有りますね。

屋外で見るとこんな感じです。割と良いカラーリングじゃないかな?
六花が静かに眠るなら

スコープありの普通のヘヴィー戦

こっちはスコープ入ってる奴。

ジンオウガー戦はちょっと日陰で戦闘が多かったんで絵が日向だと逆光なんすよね。

オリジンの腰って短冊状のスカートなんで、少しはだけてレザーの脚の部分が見えてますね。